
めがみえなくても みみがきこえなくても
からだのはんしんがうごけなくても ろーどのうえをあるけるよ
どこでもあるろーどじゃなくて ジブンのこころのなかにあるろーどこそが
じゆうにあるけるのだから まわりにはうみがあったり
おはながあったり いばらがあったり
いろいろな「しれん」というものがならんでいるけれど
ジブンにとっての「しれん」でもあるのだから
あるいて つまずいて のぼりあがって ふたたびあるいていく
ジブンのろーどだから そういうところをみてくれているひとが
ごほうびをくれるあたたかな「親切」ジブンもジブンへの「親切」と
いうごほうび…ろーどはどこまでものびているのだから テーマ:歌詞/詩/感情... - ジャンル:その他
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